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2018-11

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伊豆半島へ その1 - 2016.09.10 Sat


ある夜、突然夫が言った。
「…あのホテル、直前レートですごく安くなってるよ」
行きましょう(´・_・`)←即答


二日後の土曜の朝、都心部は大渋滞。
我が家的にはのんびりの7時過ぎに家を出たら、東京ICまで1時間半もかかってしまった(-_-;)


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まずは湯河原の街で早めの昼食。
以前お友達に連れて行ってもらった魚繁へ。
開店15分前に行ったら、口開けの客だった(^^;

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かなりコスパのいいサービスランチには、
刺身・焼魚・焼き帆立・カニ汁・小鉢・漬物・ご飯がついて\1580。
バター焼き帆立がグツグツいってるのを動画にしてFBにアップしたら、
昼食前に何してくれるだのヒドイだの、不問にするから1個寄越せだのと非難轟々だった(笑)
ちなみに前回来たときは鯵の干物かなにかだったが、
今回は超絶美味しい鮭の幽庵焼きだった。


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殿、あれに見えるは熱海城にござる!
しかし歴史的な意味での城ではなく
昭和期に建てられた観光施設にて御座候。
…ないわ~…。



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伊東にハトヤとサンハトヤ♪( ̄∀ ̄)
で・ん・わ・は・良い風呂♪
…いや本日のお泊りはここではありませんけどね(´・ω・`)


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ご飯のあとは、伊豆シャボテン公園へ。
ステキなシャボテンマンがお出迎え。
ちなみに帰りにシャボテンソフトクリームを食べてみたが、
特筆すべき特異な味はしなかった。
ふつーに美味しい。


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バードパラダイスでは、鳥が放し飼いにされている。
というかネットで覆われた巨大な檻の中に人間が入るのだが。
ふと見ると触れんばかりの近くにマナヅル様が。
ゆうゆうとお食事をされていて、人間など意に介さぬ。


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…でもお皿取ったら怒るだろうなー……。


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そしてあの方が!!
この方にお会いしに伺ったといっても過言ではない。
日本最高齢のハシビロコウ、ビル先輩。
名前の由来は当然、ハシビロコウの英名「Shoebill」からきてるんだろうけど、
どうも『Pirtates of Caribbean』のBootstrap Billを連想してしまう。


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ビル先輩、歩きまわってらっしゃる。
でもあまり近くには来てくださらないのよねぇ…( ; _ゞ )


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こ、こんなところに内田裕也さまが…!
いえ、アネハヅルろけんろーる。


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ホオアカトキ。
絶滅危惧種らしい。


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美脚のフラミンゴ姐さん。
…いや♂かもしれんけど。


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ラクダじゃありません。
アルパカでもありません。
ラマです。
正確には「りゃま」。


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ねっ?まつげ、長いでしょう?(←小野Dの声でお願いします)


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桃色じゃないモモイロペリカンさんたち。


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遊んで遊んで、とこちらに興味津々のフェネックのこどもたち。


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シャボテン公園といえば、温泉に浸かるカピバラさんたちが有名ですが、
彼らも「この夏場のクソ暑い時に、いくら営業とはいえ、温泉になんぞ入れるかいっ」
…とか思いながら日陰でお昼寝しておられます。


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トゥールーズガチョウ…かなぁ…?
フォアグラのモトです(´・_・`)
夫が自販機のエサを買うのをじっと見つめる姿がなんとも(笑)



思うツボ。


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こちらは白いふつうのガチョウさんたち。
品種はわかりませんわ~。


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お昼ごはんを伊豆高原ビール本店レストランにて。
まあドライブインってとこだ。
1階は改装中らしく、今後キレイにはなっていくんだろうけどね。
イワシフライの定食はなかなかであった。
運転手の夫は飲めなかったけど、ワタクシだけグラスビールをちょこっと。
ンまかったっす。
  
  
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食事のあと、少し北へ戻って到着したのは、
「直前レートですごく安くなっていた」川奈ホテル。
ゴルフ場併設で有名なクラシックホテルだが、子供の頃から憧れで、
いつか泊まりに連れていってねと父に頼んでいたのに、ぜんぜん同行させてくれず、
ゴルフもしない我々夫婦はこれまでここに来るチャンスすらなかった。
直前レートが安くなっているからといって、それゆけとばかり飛んで来られるのは
やっぱり東京住まいで近いから。
いろいろ面倒なこともある東京生活だけど、ちょっと感謝のキモチも湧いた(笑)

 
 
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りっくんランド - 2016.02.26 Fri

 
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りっくんランドってご存じですか?
…ビミョーなネーミングですが。
陸上自衛隊広報センターのことなのであります。
行ってまいりました♪




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ぎゃーっっコブラ!90式!

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対戦車ミサイル。
すごい迫力です。


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どっちかってぇと航空機艦艇好きなワタシですが、戦車にもそれなりにムラッとします。


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90式は車長席に入れます。ドラム缶風呂みたいだけど。


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レーションの展示もありました。
けっこう種類が豊富。




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ド迫力。


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柵の向こう側は展示物じゃなくてホンモノ。
陸上自衛隊朝霞基地である。

最近になって有川浩の『空飛ぶ広報室』を読んでいるせいか、
これは空自こと航空自衛隊が舞台だが、同じ自衛隊の広報担当としての
広報重要性について考える。
そして「専守防衛」という言葉の意味と、その責任の重さについても。
  

帰りに売店に寄ってみたら、こんなものが売られていた。

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…広報、がんばってるなぁ…。


  
  

日光へ その2 - 2015.07.26 Sun

   
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東照宮から車を出して、中禅寺湖へ向かう。
華厳の滝はものすごい落差と流量だった。
実際には那智の滝の方が落差はずっと大きいのだが、
こちらの方が流れが激しい気がする。


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その滝の下の方へ下りていくには、エレベーターを利用する。
あ~よかった、歩いて下りろとか言われなくて(-_-;)
下に降りたら緩やかな傾斜の通路をさらに下りていくのだが、
ここがエアコンをガンガン効かせているかのように寒い。
すごいな空冷効果。



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ものすごい瀑布。
ここには写っていないが、観瀑台に下りてみると、あたり一面飛沫で真っ白。
カメラも上を向けると真っ白に写ってしまう。
ま、下手な駅のドライミストより涼しい(笑)


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中禅寺湖金谷ホテルに立ち寄り湯に来た。
外観はちょっと不思議なデザイン。
何より不思議なのはこのベンチ(^^;


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湯の花のふわふわしているお風呂は温めで、長時間入っていられそうだけど、
アブが飛んできてコワイので、早々に撤退。


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お風呂をあがってから、居心地の良いロビーラウンジでしばし休憩していると、
このまま寝落ちしそうになる(=_=)
あぁいいなぁこのロビー。
ちょっとイギリスのプチホテルっぽい。


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ここまで来たらやっぱり行っておかなくちゃでしょ。
というワケで、日光金谷ホテル。


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ワタクシこの手のクラシックホテルが大好きでして。
木組みの欄干、飴色のレセプションカウンター、
艶やかな赤い絨毯なんぞ見ると萌え萌えです(*´∀`*)
以前万平ホテルのメインダイニングで夕食をとった時なんて、悶え死ぬかと。
でも今日はここでは見学と、ベーカリーでパンを買うだけです。
なぜかというと、ぐへへへへ(* ̄▽ ̄*)


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日光金谷ホテルでの優雅なティータイムを我慢してやって来たのは、日光のお隣町の今市。
天然氷の氷屋さん松月氷室がやっているカキ氷を食べに来たかったのだ。
店裏にある駐車場に設置されたテントの下で、
整理券という名の注文書、という名のメモを自分で書いて
代金を払って待つことしばし。
呼ばれて表通りの店に行くと、注文書を回収され、
またしばし待つとやっと天然氷のカキ氷にありつける。
桃好き夫は「桃とピーチ」。
練乳好きのワタシは「桃とピーチ練乳がけ」。
…すいませんアホ夫婦で。


最初、どう違うんだ桃とピーチて、とぶつくさ言いながら代金を払いに行ったら、
店のおねいさんが「全然ちがうんですよ〜。楽しみにしててください(・∀・)=ャ」と笑った(笑)
なるほど、ピーチはいわゆるピーチシロップ、桃は桃果汁と桃のカス…もとい果肉が入ってました。
でも絶対練乳かけたほうが美味しい!とワタシは思う(´・_・`)


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冷えすぎていないふわふわ氷は蒸し暑さを吹き飛ばす旨さ。
知覚過敏ゆえに決してカキ氷フリークとは言えないワタシでさえ、もう一回食べたーい♪(* ̄m ̄*)


「晩ごはんどうしようか」
帰り道、高速道路に乗ってからそんな話になり、ふと思いついたのが宇都宮餃子。
せっかくここまで来たんだから、食べて帰ろうかということになり、
高速を下りてまで寄り道することにした。


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これまたお初の宇都宮餃子。
ホントは近くの正嗣に行ったんだけど、すでに売切れ閉店orz
そのせいもあって行列していたみんみんについ並んでしまった。
並ぶの嫌いなのに!(T▽T)

その列は店前から向かいの立体駐車場の1階に飛んでいたのだが、
天井低く車の排ガスがこもる場所での小一時間は、
暑さがツラいオトシゴロのワタシにはかなり厳しかった。
あの駐車場の下から抜け出るのがあと15分遅かったら、
確実に熱中症と脱水症状で倒れてたな(-_-;)
周りを見渡しても隣の夫を見ても、みんな涼しい顔で並んでるのに、
ワタシだけなぜ首から汗をダラダラ流しているのだ(泣)
お姉さま方に「オトシゴロの汗かきの酷さはタオルが絞れるくらいだよ」
と聞かされていたが、まさにそんな感じ。
しかしそれも涼しい店前に移動した後は、嘘のように解消( ̄∀ ̄)v
…誰ですか食べ物が近くなると体調改善するんだろうとか思ったそこのひと!(炎▽炎)

で、無事に入店して焼き餃子と水餃子にありつけました♪
安い旨い早い。
でもタレを入れる皿があまりに小さくて、食べづらいったら(-_-;)
ぶーぶー文句をタレながら(おぃ)全部食べた。
もうちょっと食べたかった(待て)。


さ、帰ろうっと。


    

日光へ その1 - 2015.07.25 Sat

   
隅田川花火大会の渋滞回避で地元を脱出、朝から車を走らせてやって来たのは日光。
夫は2度目、ワタクシ初めて神君家康公にお目もじ仕る。


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有名な、後水尾天皇が書かれたという「東照大権現」の扁額ばかり見上げていたが、
ふと横の柱を見ると、この鳥居の銘が彫られている。
…ん?

黒田筑前守藤原長政…?

黒田長政じゃん。
官兵衛の息子の、松坂桃李くんじゃん(違)
へ~。
つまり東照宮の石鳥居は、筑前国から採った巨石を削り出して大柱を造り、
南海を運搬し、日光山に到達したものである、ということらしい。


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…は、派手ぇぇぇぇぇ~~( ̄▽ ̄;
これは誰の趣味なんだ?(笑)
三猿のいる神厩舎は地味なのだが、ほかは基本的に朱塗、黒漆、胡粉に金箔、極彩色。


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残念ながらいちばんハデハデ陽明門は修復作業中で、覆われていて見えない(-_-;)
でも1300円也の拝観料を損ないたくないらしい社務所は、
HPの目立つところにはその旨の掲示をしてなかったぞ。


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東照宮といえば動物の彫り物で有名だが、ほんとうに数多くの動物がいる。
全て平和の象徴だそうで、だから寝てたりぼーっとしたり戯れたりしているのだそうだ(笑)

眠猫は見たが、その奥の家康公墓所はかなりの階段を登らねばならないらしいので、
膝と股関節がアレなワタシ、遺憾ながら断念。
家康公には拝殿でお参りしておいた。

拝殿でも鳴龍の薬師殿?でも、説明役の禰宜さんたちは
さかんに御守りやら退魔鈴やらの営業をかけてくるが、
ワタシにとって家康公は一流の為政者ではあっても、神様じゃないんだよなぁ。
というワケで、御守も絵馬も求めずして撤退。


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なんでか宝物殿にある、なんでか上島珈琲店で、陽射しを避けてしばし休憩。
いや上島珈琲店自体は確かに関東一円に出店しているのだけど。
関西でご近所だっただけに、どうにも地元感(笑)


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緑濃い木々に囲まれて、家康公はそれでも後世が気になって仕方がないらしい。
こんな自然豊かなところで眠っているのだから、後のことは後の人に任せて
のんびりお過ごしあれ。
もう徳川幕府は潰れないよ。
すでに潰れちゃったから。


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お昼ご飯は予め調べておいた、日光 翠園へ。
この店、食べログでやたらと評価が高いのだが、
ランチを食べただけの客が言うのもなんだけど、そんなに旨いだろうか…?
いや、香港出身の厨師が作るだけあって、本場感は確かにないではないのだが、
そしてコスパも大変よいのだが…。
うーん、上手く言えないけど、ワタシの好みではなかったかな。


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そしていろは坂をぐねぐね上って中禅寺湖へ。
いやもう…カーブにちゃんと「いろは」があるのは面白かったが、
バスのこの傾きを見ているのは怖かった…。
絶対横腹を地面に擦ってる~~~(T▽T)ひえぇぇぇ~。
  
  
   (続く)

高山・金沢の旅 その5 - 2014.09.19 Fri

   
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午前中はひがし茶屋街へ。
江戸後期、犀川西岸の「にし」と共に加賀藩によって公許された
比較的新しい茶屋町である。

「茶屋」というのは、文字通り茶を供する喫茶の店である以外に、
「引手茶屋」「出会茶屋」など、いわゆる「色茶屋」である遊郭も含んだ名称である。
かつて存在した京都嶋原、江戸吉原、など名だたる色街に並んで、
この金沢で今も一部の見世が営業を続けている。


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幕末史に熱中していた頃、京の茶屋や見世についてもいろいろ調べたので、久々に興奮。
近年、電線の地中化により電信柱が撤去されて、明治初期の花街っぽくなってきたらしい。
こういう石畳を、薄闇の中、手燭や提灯でそぞろ歩くってのをやってみたい。


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見覚えのある煙草盆とか、衣桁にかかった帯とか、螺鈿の琴とか五弦の琵琶とかお三味線、
夏の名残りの簾戸とか、紅柄の壁も石畳も、なんかそそられるんだよねぇ。
で、気に入りの店にあがって、お酒飲んだり気に入りの芸妓の踊りを見たり
かっぽれで遊んだりお酒飲んだりお酒飲んだりしたい(* ̄▽ ̄*)←そっちか

馴染みの妓に借金かぶせて、仕様がおへんお人やなぁとため息つかせて、
いいじゃねぇかこっちに来いよ今夜はしっぽり飲もうぜ、
あんたはんいつもそないなことばっかり言うて…
…あ、アラやだ、つい妄想が暴走(* ̄m ̄*)


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緋毛氈の上に座ってあるかなきかの微笑みを
浮かべて御辞儀している写真を
FBのプロフィールに載せたら
「怖い!」だの「背筋がマジ凍るかと」だの
「何か裏がありそうに見える・・・」だの
「幽霊気取りですか?」だのと
まぁ叩かれまくりまして(-_-;)
一瞬で取り下げましたよ(;∇;)クソー




さてそろそろ金沢の町にも別れを告げて、帰路につきましょうか。
…って、高速を走っていたら。

140917-6.jpg 140917-7.jpg こ、このヒトはひょっとして…!( ̄▽ ̄;

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昨日出会ったカレ!(* ̄▽ ̄*)

毎日地道に真面目にお仕事なさってるのね…。



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途中、サービスエリアでこんなひとたちにもお出迎えいただいたんだけど、
いくら可愛いからって、さすがに連れては帰れない。
この子たちは、ここで疲れたドライバーさんたちのココロを癒すのがお仕事よね!( ̄▽ ̄;


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美しい夕焼け…ではないけど、美しい空を見ながら
太陽を追いかけて、西へひた走る。



…ところがまっすぐ帰宅、ではなかったんだなこれが。



実はワタシたちが高山に着いた頃、
関東のお友達二人が仕事で大阪に来られるとのことで、飲み会のお誘いがやってきた。
それがこの旅行最終日。
帰りがけに寄れるかな~と頑張ってみたら、飲み会開始時間より
かなり早めに大阪市内にたどり着いたので、ちゃっかり最初から参加♪
でも車なので当然烏龍茶でしたけども(-_-;)


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会場は初めての一鶴
美味しいよと友達に聞いていたので、前から行ってみたかったんだ~。
ヒナ鶏と親鶏の二種類、両方を食べてみた。
親鶏は固くて、その代わり味が濃厚。
ヒナ鶏は柔らかくて、蛋白。
どっちもほんとに美味しい。
付け合わせの生キャベツは、この鶏から沁み出した脂をつけてパリポリやるのだ。
最後の鶏飯もウマ~♪(* ̄∇ ̄*)
これ絶対、鶏出汁のお茶漬けにすると激うまだよ!やりたいなぁ。


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関東組を市内のホテルまでお送りしてから帰路へ。
美味しいモノづくし(だけでもなかったけど)の旅も、やっと終了。
家に辿り着いたら日付も変わった1時前。
山越えばかりで燃費はイマイチだけど、とっても楽しい旅でした。
ごちそうさま。


      

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