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2012-02

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汚職自戒。 - 2012.02.19 Sun

    
・・・なわきゃない(^_^;
普通にお食事会、です。

講習会で大阪に来るという上弟の発案で、
珍しくチビたちもいないし、
うちの実家の面々とちょっといいご飯食べよう、ということになったのだが、
下弟夫婦は残念ながら仕事で欠席。
両親、上弟、うちの夫婦、という5人で行くことになった。



当日は日曜日。
ワタシたちは午後になってから家を出て、梅田で
Valcanizeやら阪急百貨店やらを冷やかし、
待ち合わせ場所のヒルトン大阪のロビーラウンジへ向かうことにした。

・・・歩き出してふと携帯を見ると、母から「もうついた」とメール。
Billboard Liveであったチャリティライヴに出かけた両親は、
ライヴハウスのムードにへこたれた母が早々に撤退を要求し、
待ち合わせよりもだいぶ早い時間から梅田を徘徊していたらしい。
「俺はもっと聴きたかったのに」とは父の弁。



日曜だというのに大きな荷物を抱えてスーツ姿で登場した上弟も合流し、
ホテルから徒歩10分ほどの場所にある本日の会食場所へ。
前々から前を通る度に気になっていた
梅田の北新地にある梅田 燈花。
謳い文句によると「ご両家の顔合わせ」にも使えるらしい(笑)懐石もOKな和食屋。
一度も行ったことはないけど、まぁ失敗しても
うちの実家の連中だし、まぁいいや、うん(・_・)

ところが、案内された部屋は改装され綺麗な個室ではあるものの、
予めお願いしておいた掘り炬燵または椅子席ではなかった。
「脚が悪いひとがいるから」と部屋の変更を頼んだら、
今度案内されたのは、とびきり狭くて古い、居酒屋の個室風の小部屋。
照明も電球二つがぶら下がっただけの小暗い、かなり情けない風情。
・・・・・・ここで懐石料理・・・?( ̄▽ ̄;

ちょっとあんまりだなぁ・・・と、予約を入れた立場上、
さすがに実家メンツばかりとはいえ、申し訳ない気分ではあったのだが、
まあみんな気遣ってくれてありがとう(T▽T)
リサーチ不足ですまんです・・・orz

120219.jpg

前菜 帆立と春菊の生姜ジュレ和え 豌豆カステラ 姫トマト酒盗チーズ
   公魚と白魚の化粧揚げ 粟麩木の芽味噌田楽 合鴨ロース甲州煮
椀盛 清汁仕立て 焼白子 福豆 紅梅蕪豆腐
向付 本日入荷の鮮魚盛合せ 妻一式
焚合 蓮根餅蟹餡かけ 短冊竹の子 蓮根煎餅 結び近江蒟蒻 菜の花
焼物 霜降り佐賀牛と本鮪中トロのステーキ インカ芋 芽キャベツ エリンギ
揚物 牡蠣クリーム東寺あおさ揚げ 椎茸海老挟み揚げ
食事 鮟肝粥 とろみポン酢掛け 香物
甘味 金胡麻入り紅茶のブリュレ 水晶白玉団子添え

これで食事が不味かったら誰がなんと言おうとクレーム入れるところだが、
わりと美味しかったのよね・・・(・_・)
料亭並み、とは言わないが、まあ居酒屋レベル以上ではある。
特に焼き物。牛肉の旨味が秀逸だった。
・・・本マグロのトロはちょっと火が通りすぎな気もしたけど。

ただねぇ・・・やっぱり従業員の教育がイマイチで、
対応は悪い、頼んだものは遅い、サーヴィスの基本はなってない、んですな。

加えて一つ、ミスが。
――香物が来なかったんです(^^;
この頃になるとみんなお腹いっぱいでもあるし、
面白いから気づくか見てよう、みたいな空気が、
人の悪いワタシたち夫婦や上弟にはあって。
フロアの担当の子は、結局最後まで気づかないまま、でした。

「まぁ、正社員は数名しかいなくて、あとはバイトくんだからねぇ多分」
上弟の諦め混じり、苦笑混じりの言葉が
全員の感想でもありました。

食事はそれなりに美味しかった。
でもそれだけに、あとが残念なお店でした。
めげずにまたどこか食べに行こうね!


       
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新入会員歓迎会 - 2012.02.17 Fri

二年間の任期で中学・高校(一貫校)の同窓会の役員を仰せつかっていることは
これまでも折に触れ、書き散らしているが、
このシーズン、新たに入会してくる新卒業生を歓迎する会を
我ら社会事業部3名で企画・運営を請け負うことになった。
つーかうちの部の一番でっかい仕事がコレなんですけどね。

で、その歓迎会の時に、演台に飾る花を担当しろと仰せつかり、
もう十年単位で遠ざかっていたフラワーアレンジメントをやることになった。
そのために、会の前々日、近隣のショッピングセンターやら
ホームセンターやらを、花を探してかけずり回った。

なぜかというと、うちの中高は学年ごとに6色の学年カラーというものがあり、
今年の卒業生の色は奇しくも我々と同じくオレンジだったのだ。
で、歓迎グッズである、同窓会の冊子やら手作りのランチョンマットやらを
オレンジ色で準備したのだが、花もその一環。

ところが、オレンジの花・・・ありそうでなかなかないんだなこれが。
無論世にオレンジ色系統の花は多いが、同時期に好みのモノや
生けやすい花材が纏まって店頭に並ぶとは限らない。
端から数軒廻るのは覚悟の前に候えども、
まったくなかったらグリーン多用で誤魔化すしかない。
幸い黄色も混ぜてなんとかなりそうだ。



で、本日が当日。
朝から活け込みをやって、そのままそうっと同窓会館まで運びました。


120217-1.jpg

でもなあ・・・なんか南国仕様なんだよ・・・。

なんか酋長の娘でも出てきそうで。

本来はサーモン~淡いオレンジ~ピンク~白あたりでまとめるつもりだったんだけど、
そんなワケで花材が揃わなくてですね・・・・・・(-_-;)
でもブルーとかグリーンだとさらに難しそうなので、まだよかったのかもしれない。

アネモネ、ラナンキュラス、ガーベラ4種、アルストロメリア、カーネーション、
アンスリウム、モルセラ、ゲイラックス、ヒペリカム・オレンジウェイヴ。
緑色のふさふさしたマリモみたいな花は、テマリ草という。



肝心の歓迎会は、実に楽しく面白く運んだ。
一通りの話が終わった後で、マカロンと午後ティーでお茶タイム。
各テーブルに役員がついて、和やかに話をした。
今年のオレンジの学年には、ワタシの同級生の娘さんたちも在籍している。
そしてワタシたちの学年も、彼女たちと同様、学年カラーがオレンジだったのだ。
そう伝えると、彼女たち。


「知ってます~!伝説のオレンジ、って言われてたんですよね?」


・・・・・・はい?伝説??
ワタシたち、何をやらせてものんびり構えてて、ハングリー精神がまったくなくて、
今の教頭先生が担任なさってた中2の時に「お前ら絶対体育祭で中1に負けるぞ」
ってニヤニヤ笑われたのよ~~?


「あたしたちも同じこと、言われました~!」


・・・うひゃ。
あの先生、またそんなこと言ったのか(^_^;


「でも、体育祭、優勝したんですよねっ?」


ああ・・・高1の時に一回だけね~。
でもその年はなぜか、球技大会もマラソン大会も水泳大会も、
どういうわけだか全部体育系に優勝して、うちの学年的には空前絶後だったのよ。
実際その後は一度も何にも優勝できなかったし(泣)


「ワタシたちも今年、体育祭で優勝できたんです~~!!」


えっっほんとっっ???おめでと~~~!
よかったねぇ卒業する前に優勝できて(しみじみ)←身につまされてる


「で、オレンジの優勝はン十ン年ぶり

 だと言われまして」


・・・・・・・・・・・・・・・それは・・・ワタシたちが高1で優勝して以来、
オレンジの優勝はなかったってこと・・・・・・?


「そうらしいんですよ~~~(爆笑)」


うう・・・・・・情けない歴史は着実に積み上げられているのね・・・・・・。
FaceBookで呟いたら、同級生のひとりに
「阪神みたい・・・」と言われてしまいました(-_-;) まったくだ。
どうやら教諭たちの間でまことしやかに語られている伝説、とやらも、
「廊下で素人演芸会やるほどお祭好きで文化系ではそこそこなくせに、
 体育系にはまるっきり勝てない」
てなことなんだろうけど(泣)


まあそんなで、今年の卒業生には余分な愛着が湧いてしまって、可愛くて困る(笑)
そして、ワタシたち両方に共通する色であるオレンジにも、
ン十年経っても、なぜか妙な愛着が湧く。

赤ほどきっぱりしていない。
青ほどクールになれない。
緑ほどかっこよくもない。
ピンクほど可愛くないし、黄色ほど才能豊かでもない。
どこか中途半端、どこか抜けている。
でも、お日様にむかって、わーいと楽しむことは大好きで、
実は人情に厚かったり、照れ屋だったりする。

そんなオレンジの学年が、ワタシたちでした。


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うっとりバラ。 - 2012.02.15 Wed

      
ちょっとワケあって花屋を数軒巡った。
それでもまだ微妙に足りない花材があるので、
最後の頼みの綱で、高いのを覚悟で入ったデパートにテナントで入っている
Aoyama Flower Market
目的のものとは違う、しかしすんばらしー出会いをしてしまった。


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白:ブルゴーニュ
ピンク:アンジェリーク・ロマンティカ
オレンジ:カルピデューム


アンジェリーク・ロマンティカの花型にムラッと萌えてしまったのだ。
「モモみたいでしょ~」とお店のお姉さんが言った。
うん、確かに。
でもそれ以上にこれ、蓮のつぼみみたいだ。
なんて可愛いのーーーーっっ(≧∇≦)

ふと横を見ると、白い・・・・・・
あれ?これってブルゴーニュ・・・?と震えるワタクシの白魚の指先。
「そうですよ~。よくご存知ですねぇ」と感心した面持ちのお姉さん。
そりゃ、バラにハマり始めたきっかけはコレだもん・・・。

「もうひとつ、オススメがあるんですよぅ」とお姉さんが見せてくれたのは
オレンジからサーモンピンクへの実に微妙なグラデーションを見せるカルピデューム。
・・・お姉さん、ワタシをどうしようっていうの・・・。
もうメロメロ。

で、一本ずつお買い上げ。
今では我が家の玄関で、一足早い、優しい春の色がぽっかり浮かんでいます。

120215-2.jpg



             

集団見合い中 - 2012.02.13 Mon

        
・・・さすがに最近、我が家にはあまり飛来しなくなった
ワタクシの天敵たち。
しかし冬場の彼らのねぐらは、背後の山のどこかにあるらしく、
春が近づくと、どこからともなくマイホームづくりにやってくる。

で、冬の一日。
ふと窓の外を見ていた夫が、「ねえねえ、見てあれ」と
嬉しそうにワタシを呼んだ。


120213-1.jpg


・・・・・・なんですかこれ。
向かいのマンションの屋上手すりに
鈴生りの天敵たち。
どうみてもこちらの室外機置き場を虎視眈々と狙っているような気がする。



・・・・・・・・・許すまじ(-"-)



ああ・・・今年もまたあの戦いの日々がやってくるのね・・・。
そして仕返し伝達機能が発動して、
うちの車に爆撃されるのね・・・・・・・・・。
負けないからね!(炎▽炎)


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くるっぽー。



           

菓子支援牢 - 2012.02.12 Sun

             
「おねえちゃん!今年もまた出るよ!」
妹からメールが来たのは、年も押し詰まった頃だったろうか。


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スターバックスコーヒーの豆、グァテマラ・カシ・シエロ
常時売られている豆ではなくて、一年に一度、
しかも毎年売られるとは限らないらしい、マボロシの(笑)豆。
ワタシも妹も、偶々好きだと申告し合ったのが同じだったのは、
やはり姉妹で舌の感覚が似ているからでしょうか。
・・・それにしてもアメリカだと安いな(-"-)

もともと、アメリカはシアトルにあるCANLISというレストランとスターバックスのタイアップで、
Canlisのディナーやデザートにふさわしい味わいに作られた
リッチなアロマを持ったエレガントなコーヒーである。
封を開けるとカカオの香りがして、口に含むと最初にチョコレートのような感じがする。
我が家では豆にしろ粉にしろ、封を開けたらキャニスターに移して密封するが、
これは空き袋を持ってしばらくスーハーしてしまうのだ。
・・・・・・端から見たらキケンだが、それくらい好き。



農園の名前であるCasi Cieloはスペイン語で、英語では「Almost Heaven」という意味だそうだ。
ほとんど天国。いやそう直訳しなくても自分orz
イっちゃいそうなほど美味しいのはホントだけど。
まあ「天国みたい」程度の意味でしょうな。

スタバのコーヒー数あれど、普通にショップで買うのは高い。
COSTCOで大袋を激安で買えるのは、フレンチローストとブレックファストブレンドだけ。
だがこの豆だけは、高くても買う。
年に一度、いやマボロシだから、ヘタすると数年に一度のささやかなゼイタクなのである。


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んでタイトルはなんじゃ?といえば、
妹へのメールについこの当て字を書いたらウケて、
「お菓子だけはふんだんに与えられる牢屋みたいだ。・・・入りたい」
とか言いおった。

・・・さすが我が妹。アホだ。


                     

牡蠣フィーバー - 2012.02.11 Sat

         
夫の車仲間のみなさんから、牡蠣パーティのお誘いをいただいた。
当日朝は予定があったので、みなさんが坂越や日生の漁港で
山のような牡蠣を買ってきてくださった。
おまけに仕入れの帰り際にマンション前まで迎えに来てくださって、
本当にいただくだけのおんぶに抱っこな夫婦である。

会場となるのは、マイミクでもあるしろくまさん宅。
その前にスーパーに寄って、牡蠣以外の材料をみんなで購入。

しろくま家に到着後、即座に行動開始。
しろくまさんちの坊や、子グマくんたちとmakoさんは牡蠣を洗ってくださるし、
Aquioさんは牡蠣開けしてくださるし、
家主のしろくまさんは秘蔵の囲炉裏に炭火を熾し、
じいやは・・・・・・米を研げの大根を下ろせのと、ワタシにアゴで使われてました。


120211-1.jpg

その甲斐あって、1時間後くらいにはこの通り。
メニューは、生牡蠣・焼牡蠣・蒸し牡蠣・簡易コキーユ・
牡蠣とベーコンとタマネギのバター炒め・牡蠣ご飯・シーザーサラダもどき。



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これがしろくま家の可動式囲炉裏。
話を聞いてみるとこれが安い!
うちも一戸建てなら欲しいんだけど、さすがにマンション内で炭火・・・ムリorz

この囲炉裏端で、焼いた牡蠣のフタを開いて、
そこに缶詰のホワイトソースとシュレッドチーズを入れ、
じゅわ~っと焼く・・・・・・簡単だけどみなさんに好評でした♪


おなかいっぱい牡蠣をたべて、うちが持参したClub Harieのバウムクーヘンを
しろくまさん手づから淹れてくださったコーヒーでいただいて、
お宅を失礼したのは22時半。
makoさんの車、くろくま号で再び家まで送っていただき、素敵な土曜日が終わりました。
みなさん、ありがとうございました~(* ̄∇ ̄*)


                 

ハチブルース - 2012.02.10 Fri

      
・・・ブルースがテーマじゃないんですよ。
だからゴメン、柳ジョージも憂歌団も関係ないの。
ついでに中之島ブルースも関係ないから!

んじゃなんでブルースなの、って聞かれても困るんだけど、
単に他に音楽ジャンル思いつかなかっただけです・・・(-_-;)

でもハチにも関係ないの。
ハチはハチでも蜂じゃなくて八じゃなくて鉢。
先日のテーブルコーディネートフェスティバルで買った
砥部焼の浅鉢です。

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前からスープ鉢が欲しかったんです。
カフェオレボウルじゃ深すぎるし、
逆にいわゆる浅いスープ皿にスープを入れるのが好きじゃなくて。
だって冷めちゃうんだもん。
といって丼じゃ大きすぎるし、なかなかいいのが見つからなくてねぇ・・・。


で、これとどちらにしようか最後まで迷ったのがこちら。

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・・・いいでしょこの粉引も。
形がなんとも愛らしい。
ワタシは鉢の形にはかなりコダワリがあって、
手のひらで包めるようなほっこりとした形が好きなのです。
茶碗でいうと椀形とか天目。

ただ、最終的な決め手は、こちらには糸尻がなかったことと、
食洗機はダメだろうなと思ったこと。
粉引は白泥が剥がれちゃいますからね。
その点、砥部焼は磁器なので食洗機も大丈夫なのです。
実践済み(・_・)

塗りのお箸も買いました。
ワタシは塗りのない黒檀の細いのが好きなのですが、
塗りがあるのもやっぱり綺麗だなぁと。
でも細いのだけは譲れません。
細い箸の華奢な口当たりが好きなんですよ。



ついでにランチョンマットも買ってしまったのはご愛敬。
夫はいかにもオシャレっぽくペン文字が書かれているものの、
実は英語とフランス語とイタリア語がごっちゃになってるオリーブ柄(笑)、
ワタシはこれまた大好きなバラ、ピエール・ドゥ・ロンサールの柄。
毎日シアワセになれそうです(* ̄∇ ̄*)



              

埼玉東京突っ走り その2 - 2012.02.06 Mon

          
朝5時に起きて、日曜朝にいつも手ぐすね引いて待ってらっしゃる
ご隠居様ことSUGARさん主催のお茶会に参加すべく、
代官山の蔦屋書店へ車を転がしていく。


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ここは昨年末にオープンしたばかりの、蔦屋書店のフラッグシップとも言うべき店である。
T-SITEというちょっとしたTSUTAYA村になっており、他にもテナントがたくさん入っている。
その中心である蔦屋は、無論レンタルもあるが普通の書店としての機能の方が主のようだ。
しかも洋書や大型書籍などの高額本中心。実に楽しい。

その蔦屋店舗内でブックカフェとして営業しているスターバックスコーヒーで、
ご隠居様はお待ちであった。
他にもお二方ほど参加者がいらして、みなさん朝から車談義。
こちらはインテリアもシックでシンプル、本に囲まれて居心地のいい空間なのだが、
中央上部の素敵な廊下脇の席は、なんとトイレの真ん前なのだった(笑)
ちゃんとドアがあるので臭いません(・_・)

そこでしばらくお話をした後、走るオフ会(いや車でね)やお仕事(!)に行く
男性陣を見送って、ワタシはもう少し時間を潰す。
綺麗な大型本は眺めているだけでも楽しい。



そろそろ出かけようかい、と御輿を上げて
代官山駅から渋谷経由で、埼玉の妹宅へ。


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家に入るとこの通り。
ちび子による歓迎式典のプログラムまで準備されている大歓迎ぶり。

「ゲスト:さくらさん ビーズやぬいぐるみを作っている方です」
という紹介文が泣かせる。
でも「ちび太ちび子のへや」にカッコつきで
(てつ子のへや)って・・・そんなベタなギャグは要らん(-_-;)

でも一番噴いたのは、プログラムの最後に書かれたこの文言。

120205-12.jpg

・・・うん、キミみたいにきゃっきゃ☆して
ぴょんぴょんできないよもう、ねねちゃんはね・・・。
あっさり「むりな人」に手を挙げて見学。
いやちび子以外みんな見学だったけど。
ちび子激怒。まったくみんな、しょうがないんだから!とか言ってました。

おやつタイムから、ゲームと、盛り沢山な内容に溺れそうでしたが、
ええもちろん、食べ物カルタ、UNO、逃走中ザ・ボードゲーム、
全てお付き合いさせていただきました(-_-;)
でもまあ、これだけ歓迎してくれるのは嬉しい。
最近妙に冷めちゃって、ひとりになりたがるポーズにこだわってるちび太さえ、
嬉しそうにしてくれていたので、ねねちゃんも嬉しいワケである。


夜は夫たち車組と合流して、新宿のインド料理ターリー屋本店へ。
モノがインド料理だけに、分けて食べるようなものではないが、
この店、実にコスパがよく、インド料理としてはマイルドで食べやすい。

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ワタシはタンドーリ定食をオーダー。
もっと辛くても大丈夫だけど(笑)、
激辛ソースのブート・ジョロキアは使わず。

みなさんとよく喋ってよく食べて、帰りはホテルまで車で送っていただいて
(夫は食事前に一旦ホテルに車を置いてきた)、
楽しい時間を過ごせた夜だった。



翌日は妹にもらった招待券を握りしめ、
折しも東京ドームで開催中だったテーブルフェアフェスティバル2012へ。
この催し、かつては関西でも開催していたのだが、
いつの間にか立ち消えになり、東京のみとなった。
そうなるとさすがに毎年見に行くというワケにもいかず、
ヤキモキしていたここ10年ほどではあるのだが。


120205-4.jpg

薩摩切子の美しいグラデーションやオールドノリタケの磁器肌を見ていたら
ムラムラと良からぬヨクボウが湧いてきて困った。
が、まあそんな恐ろしい買い物を同行した夫が許すはずもない。
だいたいこれ、展示品だし(^^;

もちろんテーブルコーディネート教室のディスプレイコーナーもあるし、
各メーカーのコーディネート展示もあるわけだが、
ワタシが昔テーブルコーディネートを勉強していた頃とは
流行がかなり変わっているせいか、あまりそそられないんだなこれが(・_・)
やはりお目当ては窯元や陶磁器会社や塗り物、アンティークなどの出店ブース。

フラフラしていたら、いつも有田陶器市で覗いている
惣次郎窯の息子さんに見つかった。
「・・・あれ?」
そりゃ驚くわな、ワタシが関西の住人だって知ってるし(笑)
神戸大丸での販売会にもあまり足を運ばない人間が
東京にいてひょっこり顔を覗かせたら、そりゃあビックリでしょう。
してやったり。



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ホテルに戻って車を出して、かなりの雨と霧の中を
箱根の天山湯治郷へ。
車で来たときはほぼ毎回ここの立ち寄り湯でお風呂に入ってから帰る。
大抵は平日で、客はまばら、下手をすると貸し切り状態で
のんびりとお湯に浸かって1時間近くぼうっとするシアワセを噛みしめる・・・


・・・のだが。


この日は都内某有名私大のお嬢さんたち(ピーピングした・・・)が3人で来ていて、
きゃっきゃはしゃぎながらお風呂を行きつ戻りつしている。
露天風呂の方へ出たら、雨がざぁざぁ降っていて
慌てて半オープンの内風呂に大騒ぎしながら戻ってきたらしいのだが、
子供じゃないんだからもう少し静かにして、
周りのお客さんのことも考えなさい(-_-;)

しかも雨ゆえに内風呂の浴槽にはすでに5人の女性が入っている。
大きな浴槽だから肌と肌が触れるほどではないし、
一定の間隔を空ければ、3人増えてもまだ充分にゆったりとお湯に浸かっていられる
・・・はずであった。

ところが、のんびり景色など眺めていたワタシの肩口で突然、


きゃ~っはっはっはっ★


というピンクの・・・いや黄色い笑い声が( ̄▽ ̄;
思わず叫ぶところでした。いやマジで。

背後で、とかじゃなく、ほんとに肩口で笑われました・・・(-_-;)
ちなみにワタクシが入っていたのは、浴槽の真ん中、横縁に近いあたり。
湯に下りる階段があるすぐ前ではなく、数歩進んだところなので、
邪魔だったとかそういうワケでもなさそうだ。

・・・まあ、あまりこういうところでのマナーを
教えられたり自ら学び取ったりしてこなかったんだろうなと。
そして大人として、彼女たちのような子供を
窘めたり教えたりする勇気も根気もやる気もない自分にも
ちょっとため息つきたくなりました。
でもあと5分やかましかったら口を出さずにはいられなかっただろうな・・・。
結局ワタシは、自分があとで気ぃ悪くなるのがいやで、
とっとと逃げてお風呂を上がることを選んだダメ大人でした(TT)
挙げ句彼女たちもすぐ後を追ってきたんだけどね・・・踏んだり蹴ったりです。
いやでもさ・・・よく考えたら裸で説教って、ちょっとサマにならない(-_-;)



さて箱根を出て、普通ならば山越えで沼津の方へ下りるのだが、
雨と霧がひどくて、ちょっと暗い山道を走る気にはならないお天気。
小田原へ戻って、途中でそばを食べ、大井松田ICへ廻る。

120205-7.jpg 120205-8.jpg

そして帰りも浜名湖SAで休憩・・・したのだが。
ご当地スイーツのアイスコルネットとやらに惹かれた夫、
珍しく食の冒険を試みる。
ワタシも餃子フランクとやらを買い、互いに味見交換。

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・・・・・・両方共に、まずくはないが格別旨くもない。
なんというか、アイスコルネットは何もコルネじゃなくてもって感じで、
アイスと完全に分離してしまっている。
しかも揚げ油が古くて臭いんだ(-_-;)

120205-11.jpg
伊勢湾岸道から東名阪道のあたりで、かなりの豪雨になってきた。
フロントガラスに打ち付ける雨足は激しく、ちょっとコワイくらい。
やや小降りになってきた頃、新名神道の御在所SAにたどり着き、
しばし仮眠を取ることになった。


小一時間ほどぐっすり眠ってすっきりした夫、再び家路を急ぐ。
といってもここからだと2時間かからない。
1時過ぎに自宅に到着、2時には布団に潜り込めたのだった。




                  

埼玉東京突っ走り その1 - 2012.02.04 Sat

         
いろんな条件が突然合致して、東京へ行くことになった。
今回は夫の運転で、明け方5時前に自宅を出発。
名神吹田IC~新名神道~東名阪道~伊勢湾岸道~東名という経路を辿った。

120204-1.jpg
確か亀山のあたり。鈴鹿山脈は真っ白に冠雪。
うーん、この分じゃ
敢えて避けた名神関ヶ原のあたりはどうなっていることやら。



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こちらは名港手前、伊勢湾岸道桑名東のあたり。
中部電力川越発電所の煙がモクモクと上がる横で、太陽は縦長に見えていた。
・・・ちょろっと太陽柱っぽく思ったり(^^;


120204-3.jpg恒例、浜名湖SAで朝食休憩。
いつものようにスタバでコーヒーを買って車に戻ろうとしたら
SA中に溢れていたのが・・・・・・・・・忍者( ̄▽ ̄;
・・・なんですか、今日は忍びの者たちの出入りですかっっ??(汗)
しかもね、コスプレイヤーな若いお嬢さんたちじゃなく、
むしろ中高年が多いという・・・・・・謎だ。


120204-4.jpg

この日は実にお天気がよくて、前回は曇ってさっぱりだった富士山が
この通り綺麗に見えて、日本人の端くれとしては感動。
空に黒い点があるのはカメラの汚れじゃなくて、
トンビだか鷲だか鷹だかが飛んでいたのだった。

・・・・・・お目出度いから鷹にしとこう。なすびないけど。



お昼前に台場に到着。
車のオフ会絡みなので、真っ先にホテル最寄りのGSへ洗車に行く。
寒いぃ~~手がかじかむ~~(T▽T)
このところ乾燥著しいさくらちゃんよっちゅの白魚の指は
ちりめんじゃこのようになってしまった(涙)

ところでちりめんじゃこ(縮緬雑魚)、というのは関西で一般的な呼び名ではあるが、
関東で言うところの「しらす」とは微妙に状態が異なる。
しらすが生乾きで柔らかいのに対して、ちりめんじゃこの方は完全乾燥で
ぽりぽりしているのであるが、
いずれにしてもアタクシの指は可食ではないので念のため。



ホテルに車を置いて、遅昼に出かける。
大崎のバーガーキングに行きたがる夫を
無理矢理デックス東京ビーチのbillsに引っ張っていく。
王様バーガーは出張でいくらでも食べられるでしょっっっ(炎▽炎)

年末に来た時は朝イチだったので嘘のように空いていたが
今日はさすがに週末のお昼時。
広い店内は客でいっぱいで、着席できるまでに30分。
午後にひとつオフ会がある夫はイライラ。


120204-5.jpg


オーダーしてからも30分くらい待って、ようやくありついた
リコッタパンケーキとBLTサンドをはんぶんこ。
ううう~やっぱり美味しい~♪
カプチーノはちょっと冷め気味。

関西でも数軒、パンケーキ屋を巡ったが、
どこも今ひとつな出来映えで、やっぱりここのが一番おいしい。
なんでだろう・・・うーむ。
どうも関西のお店のは、ホットケーキから抜けきれない感じで、
なんというか、生地が重いんだよね・・・。

billsのはふわっふわで、ほんとうに美味しいのです。
レシピ本を見たら、卵を別立てしているらしいんだけどね。
でもこの間やってみたけど、ここまでふわふわにはなってくれなかった(T▽T)



その後は夫と別行動。
ワタシは江戸東京博物館平清盛展(会期終了)へ。
いやもう、前回来た時にタッチの差で見損ねたので、
今回ギリギリ会期に間に合うと知って小躍りしましたとも(* ̄∇ ̄*)
・・・でもこの後神戸にも来るんだけどね。

120204-6.jpg
翌日が最終日なのに、あるいはそのせいか、館内は人でびっしり。
またご老人が多くて、押しのけるわけにも急かすわけにもいかず、
ろくに展示物を見ることもできなくて、ストレスたまりまくり( ̄- ̄;)



ところで、こうした展覧会に出てくる絵巻や肖像画、というのは
実は江戸時代など後期に描かれたものが多い。
鎌倉時代のものなどもあるが、いずれにせよ、源平時代当時に描かれたものは少なく、
その意味ではかの源氏物語絵巻などが国宝指定を受けるのは当然といえば当然なのだ。
あれはホントに平安時代に描かれたものだからね(^^;
平家関連はザッと見たところ、あまり古いものはないので、まぁ絵はいいんだ絵は(-_-;)

ワタシのお目当てはむしろ、書。
読めませんよ?当時のあの素晴らしい筆致は、漢文や候文に慣れていないと解読が難しい。
何しろワタクシ、漢文を白文で読んでいただきますよ、とガイダンスで言われて
中国史も日本史も諦めたクチでしてね・・・(-_-;)
いや漢文も好きなんだけど、その頃はまだそこまで熱意もなかったし。

それに、文章はわかっても、問題はそれ以前の文字そのものなのだ。
だから現実に自力で読めるものは実は少ないのだが、
横に書き下し文などのキャプションがあれば、なんとかならなく・・・・・・もないこともない。

で、今回のお目当てはアレだ、なんといってもまず平家納経と『玉葉』。
反平家だった関白九条兼実の日記である。
彼の父・藤原忠通の子供たちが、
九条家というのは後に摂関家と呼ばれる藤原家の分家のひとつで、兼実がその祖である。

実を言うとですね・・・裏をお読みいただいている方はご存知かもしれないが、
ワタクシ、平家大好き(オタク、と言うほど詳しくもない)でして、
平家をネタに小説を書いたりしているのですね・・・。
というか、平家が登場するゲームをネタに二次小説というか、
現実と虚構の間を行ったり来たり小説と言いましょうか。
そこにこの兼実や異母兄である松殿基房、そして無論平家の人々を
いーっぱい登場させているので、この展覧会は是非とも行きたかったワケです。
・・・なんかネタないかと思って(・_・)

でも結局あまり詳しく見られなかったので、
神戸の巡回展示の時に絶対数回行ってやる!と心に誓う


120204-7.jpgホテルに戻って、チェックイン。
2251号室は西向き、シティビュウ。
いつもならアップグレードしてもらえるんだけど、
春休みなせいか中国人観光客が戻ってきたせいか、
ホテルは満員で、スーペリアルーム。



120204-8.jpg

部屋に案内された時、すごい西日でカーテンは閉めてあった(^^;
けれど、富士山の向こうに沈む夕陽がしっかり見られる、
ちょっと素敵なスポットだった。
・・・・・・夏じゃないからいいわこれも(笑)


120204-9.jpg

夕方、オフ会が終わった夫と待ち合わせて、新宿のCanardへ行こうとしたら、
なぜか何度電話しても出ないので、諦めていつものミッドタウンの
シャンパンビストロ・orang'eへ。
ところがこちらも結婚式の二次会パーティが入っていて、カウンター席しか空いていない。

でもこの席も、ブラックのバーテンさんの手際を楽しみながら、
普通に食事できるので、わりと面白かったりもする。
置いてる酒はわりと一般的なものが多いけど(^^;

今回飲んだのはモエ・シャンドン・ブリュット・アンペリアルと
シャンドン・グリーンポイント・ロゼ。
・・・なんかグラスシャンパンのメニューがすんごい減ってる気が(汗)
やっぱり高いのばっかり開けてたら採算取れないんだろうけど、
ちょっと淋しい気がする・・・。
もっといろいろ飲みたいです。

食事はいつものビストロ料理。左から

フレンチフライと黒トリュフ
岩中豚バラ肉とキャベツの白ワイン煮込み
トリュフ・ライス

激愛トリュフポテトうま~♪(* ̄∇ ̄*)
でも、見た目まるっきりオムライスなトリュフライスもなかなかでした(笑)


この日はさすがに二人とも疲れていたので、ホテルに戻ってお茶して寝ました。
ぐー。


(続)


     

診断いろいろ。 - 2012.02.03 Fri

       
たまーに無性にこの手の診断やりたくなるんですよ。
で、数件面白い結果が出たので。


まずmixiの【源氏物語 姫君診断】。

********************

さくらは「紫の上」。男性にとって、究極の理想です。

◆ さくらの人物像
 優しくて聡明なため、非常に好感度の高い女性です。

 有能でありながらでしゃばらないので仕事でも信頼されますし、
 あなたと友達になりたがる人は後を絶ちません。
 しかし、天性の人当たりの良さゆえに、心に疲労が溜まることも。
 家族や親友には、ときにわがままを言ってストレス発散しましょう。

◆ さくらの恋愛傾向
 男性からのアプローチがきっかけで恋が始まることが多いのですが、

 "相手の喜びが自分の喜び"という献身的な面があるため、
 いったん好きになるとわりと尽くすタイプ。
 ただ、交際が順調なときでも一抹に不安を抱え続けています。
 それは、男性との関係が基本的に受け身だから。
 「わたしが好きだからつきあっているんだ」という強気も必要です。

◆ ちなみに、紫の上とは・・・
 光源氏が憧れてやまない義母・藤壷の姪が紫の上です。
 幼少の紫の上を見かけた源氏は彼女を無理やり手元におき、
 長い年月をかけて理想の女性に育てました。
 正妻・葵の上の没後に後妻となる、光源氏に最も愛された女性です。

********************

・・・ほら。
ね?Mでしょ?
Sじゃないでしょ?(・_・)
もっとわがまま言いなさいってーーーー( ̄∇ ̄)ノ




続いては同じくmixiから【新撰組診断】。
どの隊士傾向があるか、ってやつなんですが、まぁ結果はともかく、
面白かったのが選択肢。

********************

Q.中学生~高校生くらいの女の子が困ってます。どうする?
1.「どうしたの?」と声をかける。
2.話を聞いたものの自分が困ってしまう。
3.「どうした?」とちょっと無愛想に聞く。

4.斬る。
5.面倒だと思いながらも事情を聞く。

********************


・・・・・・歳さん(土方歳三)っぽいなこれ(・_・)
でも斎藤くん(斎藤一)かも。
面白いからコレ選んでおこう。

しかしあとの選択肢が誰かなぁ・・・。
1は沖田総司、2は山南さんかなと思うけど、
3と4も実は、人によっては土方さんだと思うんじゃないかなぁとか。
・・・まあいいや。

続きも♪

********************

Q.『梅の花一輪咲いても梅は梅』この句どう思う?
1.よい句だと思う。
2.意味がわからない。
3.興味が無い。

4.文句があるのか?
5.ネタにして楽しもうかな。

********************

・・・・・・コレは絶対歳さんだよね(爆笑)
ほんっと、どうにかならんかこのヘッタクソな句(-_-;)
いくらファンでもこれは・・・・・・うう。

このmixiの診断は、メンバーが自由に作れるタイプのものなので、
多分乙女ゲーの『薄桜鬼』のイメージで作った設問なんだろうけどね。
ワタシまだあれ、最初の方で止まったままなので、
もともと持ってるイメージで選んでしまいます・・・。



最後はマイミク*tomoさんから教えていただいた、
カラーチャート並び替えによるOnline Color Challenge
四つあるカラーチャートの列の、両端以外のカラーチップをドラッグ&ドロップで移動させ
右端と左端の間にシークエンスを作って埋めていくゲームである。


まぁまず、やってみなされ。


・・・ちなみにワタクシの結果。


120208.gif



をーーーーっほっほっほ♪
皆の者、平伏すがよい!( ̄∇ ̄)ノ

You have

perfect color vision!


*tomoさん曰く、「絶対音感と同様、絶対色感がある」。
そうかもしれんな・・・ふふふふははははははははは! ←高笑い


             

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